あなたの今をもっと輝かせる
「ドイツ風トールペイント」
を始めませんか?
From 吉岡美千代 日本マーレライ協会 代表理事
ドイツの技法と日本の色彩を融合させて、日本で発展した「ドイツ風トールペイント」は、あなたの日常を豊かで彩りのあるものにします!
ライフスタイルに「マーレライ」アートを取り入れてみませんか?
ドイツ風トールペイントの絵は「マーレライ」と呼ばれ、これはドイツ語で「Malerei(絵)」を意味します。この絵の魅力は、制作しているあなたの心の内面を充実させて、一人で向き合う時間を楽しめることです。作品を作っている工程を楽しむ、そこに価値を見出して、さらに、自分の作品を鑑賞する時間を楽しむ。そのような世界を味わってみませんか?あなたの心を輝かせる毎日を送れることを約束します。
ドイツ風トールペイントとは?
ドイツ語圏で16世紀後半頃より、主に木製品に描かれたフォークアートペインティング「バウエルンマーレライ」Bauernmalerei(独)を、日本の暮らしに合うスタイルで描がかれる絵を意味します。
日本では、まだ珍しい趣味のひとつです。
このようなことができるようになります
今の暮らしが、自分の好きなモノで囲まれる幸せ
塗り絵のような作業なので、没頭できて、夢中になれる
描き方がある程度決まっているので、オリジナルもできるようになる
解説動画の
受け取り方法は簡単です。
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日本で唯一、
ドイツ大使館から表彰された
確かな技術をあなたに
2011年日独交流150周年記念の年には、ドイツ大使館でスタンチェル大使より私の実績を奨励され、表彰されました。また、私が主催するお教室作品展を大阪神戸ドイツ総領事館より正式に後援していただく形で開催させて頂きました。
これまでドイツ風トールペイントを27年以上にわたり指導して参りました。現在は、銀座ソレイユ東京校にて講師をさせて頂き、さらに通信講座およびオンライン講座を開催して、全国の生徒様にマーレライの楽しさをお伝えしております。
メディアでは、ブティック社出版の「ペイントクラフト」にて作品発表、「アートクラフト」という雑誌の表紙を飾り、朝日新聞や読売新聞にも、作品の紹介で取材を受けた経験もございます。このような実績があるからこそ、あなたにも「確かな技術」を指導させていただくことができると自負しております。あなたも「ドイツ風トールペイント」を描いて価値ある毎日を送り、もっと人生を輝かせましょう!
ここだけしか習えない!
日本人向けにアレンジしたオリジナルデザイン
実は、ドイツ民俗絵画である「バウエルンマーレライ」のデザインは、そのままだと少しお堅い印象をもたれます。日本人の方が習うには、少しハードルが高く感じられてしまうデザインになってます。そこで私は、「バウエルンマーレライ」のデザインを「日本人の方向け」にアレンジし、ドイツ風トールペイントとして広めています。
繊細で、可愛らしさもあるデザインに仕上げています。もちろん、伝統的な大切な部分はしっかり継承しております。これは、私のオリジナルアレンジになっておりますので、日本人向けにアレンジされたドイツ風トールペイントを習うことができるのは、私の教室だけです。
たくさんのメンバーの方が
参加されています。
もしあなたが、「心を充実させる趣味を習いたい」「今より自分を輝かせたい」「より充実した価値ある日々を送りたい」なら、今すぐ無料動画をお試しください。公式LINEから「特典動画希望」と送ってください。
プレゼント動画の内容をご紹介
さらに今なら、
「小鳥の描き方動画」
「お花の描き方動画」
を無料でプレゼント中!
吉岡美千代が実際に描いている手元を撮影している動画なので、これを見ることでドイツ風トールペイントを習うイメージができます。
この動画を見ることで
あなたが得られること
ドイツ風トールペイントは、どうして心が潤うのか? 習うことで、あなたにどんな素敵な将来が待っているのか? という、あなたにとって習うべきメリットを解説します。
先生との相性って大事だと思いませんか? 性格や話し方、見た感じのイメージなど、あなたとの相性が合わないと、習ったところで素直に、楽しく、信頼しあって技術を学べません。動画を見ることで、私とあなたとの相性を確認することができます。
「本当にどこに出しても恥ずかしくない」くらいの確かな技術が身につくのか?って不安に思いますよね? その不安を解消していただくためにも、私のこれまでの実績の中でも、とくに大きな実績について動画で余すところなくお伝えします。
ドイツ風トールペイントはただ習うだけじゃなく、習って身につけたのもを、あなたの生活の1つとして活用することで、その本当の楽しみ方ができるものです。あなた自身の作品にほっこりし、リラックスできる楽しみ方を動画でご紹介しています。
「どんなものを描くのか」「どうやって描いてるのか」って習う前に気になるポイントですよね? そこで今回、私、吉岡美千代が実際にドイツ風トールペイントの技法を使って、「小鳥」を描いてる姿を動画で見ることができます。
私はずっと「心が満たされない」「やりがいがない」悩みを抱えてました。その悩み続けていた過去の話や、ドイツ風トールペイント(バウエルンマーレライ)と出会いでどう変われたのかという、私の話を初公開します。
実績をご紹介します
2011年日独交流150周年記念の年に、ドイツ大使館でスタンチェル大使より表彰される。
私が主催するお教室作品展を大阪神戸ドイツ総領事館より正式に後援していただき開催。
銀座ソレイユ東京校、名古屋校、ジュリアン三鷹店で指導講師を歴任。
アトリエタフイーオンライン講座を開催して、全国の生徒様にマーレライを指導。
バウエルンマーレライの指導歴は、シンガポール駐在時から現在まで約20年以上。
トールペイント関連のコンテストにて、これまで5回のコンテスト受賞を果たす。
日本デコラティブペインティング協会主催のワンデーセミナーを開催。
大丸百貨店、阪急百貨店、プランタン銀座でのデモンストレーションや販売会を開催。
ブティック社出版の「ペイントクラフト」にたくさんの作品を発表。
「アートクラフト」という雑誌の表紙、「TOYOSU Style」の表紙を飾らせて頂く。
朝日新聞や読売新聞にも、作品の紹介で独占インタビュー取材を受ける。
デザイン解説付きの著書本の出版、DVDの発売、パターンパケットの販売実績がある。
自己紹介
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はじめまして、吉岡美千代と申します。私はドイツ風トールペイント(バウエルンマーレライ)の指導講師であり、マーレライ作家(立案者)でもあります。現在は銀座ソレイユ本校、名古屋校と、オンラインレッスンを中心に活動しております。
バウエルンマーレライとの出会いは、駐在中だった頃のシンガポール。(何か夢中になれる物を見つけたい)と思っていたときに、友人からバウエルンマーレライの存在を教えてもらい、始めるきっかけになりました。
趣味としてはじめてからというもの、周りの人から「私にもこれを教えてほしい」と言われるようになり、私自身が講師としてバウエルンマーレライの技法を教えることを決意。シンガポール駐在中と、日本に帰国してからもレッスンを開始し、日本の生活に合う作品制作を手掛けていきました。後に「ドイツ風トールペイント」と名付けました。
ひたすら作家として、講師として、バウエルンマーレライの技法を磨いていったことで、ドイツ大使館から表彰されたり、たくさんのコンテストに受賞させて頂き、雑誌の表紙を飾ることができるまでになりました。
さらに2021年には「バウエルンマーレライ協会」を日本で発足し、会長として、より日本にバウエルンマーレライの技法・文化を広めるために動き出しています。2024年には、日本マーレライ協会に名称を変更しています。
そのほか、出版社より本を出版。デザイン解説付きのDVDの販売、簡単に作れるバウエルンマーレライ作成パケットの販売、有名雑誌への記事掲載、朝日新聞や読売新聞にも、作品の紹介で取材を受けた経験もございます。
「体験レッスン大変楽しかったです」「分からないコツを丁寧に教えて頂きありがとうございました」「わくわくで楽しみにしております」「丁寧に教えていただけるので安心しました」など、生徒様からのお言葉もいただいています。
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